ヲタママ女医がいろいろ語ってみるか

普段はいたって普通のお医者さん、中身はオタク、一応ママ。少々腐ってます。

「ねこあつめ」で猫の気持ちを勝手に妄想

昨日の週刊はてなブログで、トピック「ねこあつめ」が紹介されていたのをみて、『なにこれ可愛い~~』って、早速インストールして遊んでみました。

 詳細はコチラ⇒ねこあつめ公式サイト 

 エサやおもちゃを置いて、ひたすら猫が来るのを待つだけというまったりゲーム。

 訪問してきた猫の名前を、自分でつけれるのと、猫の性格や戦闘力がわかるのがオタク心にも響きますね。好きなキャラ名を付けて、「あーこいつが来た~」とか、「こいつ、たった三匹の煮干ししかおいてくれなのか、けちだな」なんてつぶやきつつ遊んでます。

 で、猫がきたら写真を撮って、全体図が携帯のカメラロールに保存できるんです。沢山たまった猫の写真を見てたら、これ、吹き出しつけてしゃべらせたら面白いんじゃないかと、ふと思いまして・・・・(現物は、ニャーくらいしか猫はしゃべりません)。自分で勝手に、猫の気持ちを代弁してみました(吹き出しが手書きで、波打ってるのは気にせずにw)

 

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 紙袋のほうがよかったか。。。。ビニール袋だと窒息することもあるので、過呼吸には紙袋がおすすめです(無駄な医学的知識を発揮してみる)。

 

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 たくさん猫がいても、猫って自分のことしか考えてなさそうで、適当に各自思ってそうなことを想像してみたり。猫の顔もちょっと加工したりして(汗とか線とか)。

 来てくれた猫の気持ちを妄想したりすると2度楽しい。

 たくさん撮れたら、4コマ漫画とか作れるんじゃないかな、と思ってみたり。

(どなたかやってらっしゃるかな、、、、、それともこんなこと考えるの私だけ?)

 娘に見せたら、「私も書く~~~」って、書いてくれました。

 

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 意外と親子で楽しい。

 しばらく、「ねこあつめ」はまりそうです。